来てよかった、頼りになる、話しやすい、安心した…そんな小児科であり続けたいです。伊丹市野間のおの小児科

伊丹 おの小児科 ママの声
◇何かする時、子供に声をかけて頂いたり分かりやすく話をして下さるのでとても解りやすかったです。
◇とても分かりやすい説明だった。待ち時間もキッズルームがあるので子供がぐずらずにすんだ。
◇先生がとても良い方で、分かりやすく信頼できそうと感じたので、それが何より安心しました。また、院内が子供にとって楽しいもので待ち時間が苦にならず、逆に帰りたくないと言うので大変です(笑)
◇院内も広くキッズスペースが充実していて全体的に清潔感があり居心地が良かったです。 初診でもアイチケットが利用できるので病気の子も短時間の待ち時間で助かりました。かかりつけの病院にさせていただきたいと思います。

インフルエンザ予防接種について



下記の日程でインフルエンザ予防接種専用期間を設けます。
電話での予約は受け付けません。下記の整理券配布期間中(診療時間内)に整理券を取りに来てください

11/4,18 12/2,16(土) 13:00〜 要整理券

  【 整理券配布期間 】
11/04 分 →10/23〜11/02
11/18 分 →11/06〜11/17
12/02 分 →11/20〜12/01
12/16 分 →12/04〜12/15

※上記期間の診療時間内に直接クリニックに取りに来てください。
整理券は、毎回100名様分配布いたします。先着順で無くなり次第終了となります。

【 予防接種料金 】
0〜13歳未満(診察券あり)  2,800円/回
0〜13歳未満(診察券なし)  3,300円/回
13歳以上           3,500円/回
13歳以上で2回接種の希望者  3,300円/回
(受験生など)

※大人のみの接種は行っておりません。お子様と同伴の方は大人(65才未満)の方でも接種いたします。

2周年フェア開催します!


10/21(土)13:00より、おの小児科にて、2周年フェアを開催致します。

ジャズライブ 井上朋子withおの先生
阪急電車に乗ろう! 整理券が必要
ポンポン跳ねよう! 整理券が必要
TUKTUK無料試乗会(TUKTUK2台来ます!)
お菓子釣り     予防接種相談会
など盛りだくさんでお届けします。

13:00-16:00の予定
準備が出来次第、開始します。
当日、お車でのご来場はご遠慮ください。




【開院1周年を迎えて】

 皆さん、こんにちは、おの小児科の小野英一(おの えいいち)です。数あるホームページの中から当院のホームページをご覧いただき有難うございます。 日頃から当院をご利用頂いている皆さん、このホームページをご覧になっている皆さん、当院を多方面からサポートしてくださる皆さん、おの小児科は11月2日で1周年を迎えることが出来ました。廃業することなく何とか1年・・本当に有難く思っています。

 2〜3年前、勤務医としての可能性や限界などを考えるようになり、それと同時に自分のやりたい小児医療は勤務医なんかじゃ出来ないやろな〜と思うようになりました。もともと天邪鬼なので、病院という大きな組織の中の一員として働く居心地の悪さみたいな感覚はずっとありました。 ですが、未熟者の医者が卒後数年で独立出来るわけもなく、長い物に巻かれないとまともに生きていけないよね、と言った冷静な自分も居ました。それがゆえ、最後の病院勤務は同じ場所で10年以上の長期勤務となり、医長職とか言うなんか偉そうな身分に知らぬ間になっていました。 上司が不在だった1〜2年間は上層部の会議にも出席したり、小児科自体の方針を決めたりと、年齢不相応かつ場違いな自分の立ち位置に困惑した時代もありました。 40歳前後の中堅かなんかよく分からない医者が同じ病院に10年も勤めることはとても珍しい事だし、よくぞ私のような者を雇用し続けてくれたなと感謝しています。まあ、目の上のタンコブだっただろうけど。
 このままずっと勤務医で終わるんかな〜終わるんやろうな〜と何度も頭をよぎったし、別にそれでいいか、みたいな妥協もしていました。でも、せっかく医者に(まぐれで)なったのだから、少しは自分のやりたい事をやりたい様にやってもバチは当たらんよね、なんていう思いは心のどこかにずっとありました。 その思いが浮き沈みする中、思いがフッと浮いてきたときにはいつも妻に独立についてはそれとなく相談していました。すると決まって、「あなたに開業医が務まると本気で思ってるん?」「絶対やめといた方がいいわ」と実はずっと反対されていました。 自分の親に至っては医者はともかくとして、「小児科医なんて英一には無理やろ」みたいな感じだったと妻伝えに聞いたことがあります。 そう言われる度、「まあ、そうやな、俺みたいなんが開業医、しかも小児科の開業医になったって、クセがありすぎてママ受けはせんわな・・」と勤務医からの独立といういわゆるトラバーユの気持ちを抑え込んだのを今でも覚えています。
 そうした中で時は流れ、勤務医として仕事上でも個人的にも色々な事がありました。それは忘れられない子供たちにたくさん出会った、コアなファンのお母さんに出会ったなどなど良い事は沢山ありましたが、その逆に、ここでは書けない書きたくないような嫌な事も沢山経験しました。 雇われなんて嫌なこともそりゃあるわ、なんてビジネスマンには怒られるかも知れませんが、私には耐えがたいものがありましたね。今となれば懐かしいですけど。 ゆっくりゆっくりとですが、自分の勤務医としてのモチベーションが下がり、最後の最後は出勤するのがやっと・・最低限度の仕事を済ませると窓際族、論文を少し読んで、数名の患者さんを診察して再び待機、そして定時で帰宅・・みたいな生活になっていました。
 その反面、病院の周りの先生方は毎日忙しくされ、多くの同僚や上司に囲まれ最新最先端の医療を提供されていました。でも自分の今は・・・。 小児科と他の科を比べる事は大きな病院ではご法度なんだと思うけれど、どんどんと自分が取り残されていく感覚、自分だけが時の流れが穏やか、何の役にも立ってないんちゃうかという思いが強くなりました。 そんな中、再び妻に相談したところ、「どうせ反対したって、あなたやるんでしょ?」「結局、何を言ったって言う事聞かないしね」と初めて真っ向から反対はされませんでした。 決して大賛成ではなかったけれど、モチベーションがゼロの状態で毎日毎日仕事に出かける私の姿が惨めに、哀れに見えたのかも知れませんね。私としてもそんな気持ちで勤務医を続けても、外来や入院している子供たちや必死に看病している親御さんにも失礼だと思いましたしね。
 こうして私は勤務医であることを辞め、「開業奮闘記」に書かれている様な流れで、兵庫県伊丹市野間に「おの小児科」を立ち上げ、一人の開業医として心を新たに小児医療に再び取り組むことになりました。 このホームページだけではなく、動画配信、FBやLINEなどのSNS、各種ブログを運用、レターニュースの発行や四コマ漫画などを使用した分かりやすい説明用紙の作成などなど、とにかく「おの小児科」を身近に感じて欲しいと必死に色々な事に取り組みましたし、今も取り組んでいます。 また、「あれ?いつものパターンとは違うぞ」と私が疑問に思った際は、医者の勘に頼らず(刑事じゃないんだから・・)レントゲン、血液検査などの検査も積極的に行って参りました。 他の小児科の検査件数よりはかなり多いとは思います。でも、それは全て意味があり、結果、子供たちの最良の医療に繋がっていると自負しています。

   ご存知の通り、私の似顔絵が街のあちこちに看板として現れたり、多くのオリジナルグッズを製作し皆様に差し上げたり、自分自身が動画などで登場したり、伊丹小学校の夏祭りに参加したり・・などなど繰り返しにはなりますが、 より身近に「おの小児科」を感じて頂きたく、この1年、出来ることはしてきたつもりです。皆さん、如何でしたでしょうか?
 病院と言うと多かれ少なかれ「敷居が高く」感じてしまいますよね。ある程度は仕方ないとは思っていますが、私はその敷居をゼロ、いわゆるバリアフリーにしたいという思いが一貫してあります。 ハード面では広い待合室にGゲージという最大級の鉄道模型を走らせ、入り口に熱帯魚が泳ぐ大型水槽を配置し、奥のキッズスペースは森をイメージし、ドイツの珍しい壁面玩具や医院ではあまり見かけない大型TVも採用しました。 多少混雑しても、少しは待ち時間を忘れ遊んでもらえるかな、ママやパパも少しはリラックスしてお待ち頂けるかな、などと考えています。 ソフト面では受付事務や看護師、そして私と職種や立場関係なく、いかに子供たちに医療を的確に提供できるか、色々な事柄にいかに迅速に丁寧に対応できるか、いかに効率的に物事を考えることが出来るかを常のテーマとし、皆で協力し合いながら「おの小児科」を作り上げています。 正確には作り上げている途中です。ベビーマッサージやお昼寝アート撮影会、手作り市などのイベントも盛んに行って参りました。だた、認知不足なのか、ニーズがあまりないのか、なかなかご参加頂ける方々が少なく寂しく思っており、2年目以降の課題だなと思っています。

 話は変わりますが、私自身、7月の上旬のある雨の日に急に倒れました。手が震え、手足に凄い汗をかき、舌がもつれ、脱力、そしてすごい圧迫感・・立っていることが出来ず、診療中にもかかわらず救急車で運ばれてしまいました。幸い大きな病気は見当たらず、点滴中に症状はなくなりました。 結局は過労やストレス、不安からくる自律神経バランスの崩れが原因だった様です。まあまあタフだと自分の事を思っていた分、倒れたことに一番びっくりしたのは自分自身でした。要は自分自身のキャパをオーバーし、車でいうところのバッテリー上がりでのエンストだったんだと思います。 今は薬を飲みながらではありますが、無理なくボチボチやっています。大企業の社長さんなどに笑われるかも知れないけれど、やはり自営、経営には目に見えないストレスや不安が圧し掛かるものですね。開業してみて、初めて分かりました。
 人様からは「開業おめでとう」「いいよな開業医なんて」「羨ましいわ〜」などとよくよく言われます。正直、めでたいとか、うれしいとか、楽して儲かるとか、そんな感覚はこの1年間はありませんでしたね。仕事人間でもないのに、経営や仕事、雇用の問題に必死だったんだと思います。 思っているより大変で、思っているよりリスキーで、思っているより変に気を遣うし、色々な事にイライラするし・・・開業医っていいよな〜楽やろうな〜って思っていた数年前の自分が別人の様です。 まあ、その大変、リスキー、気遣い、イライラの向こうに自分がやりたい小児医療があると信じているので、今は一つずつ着実に積み重ねていこうと思っています。

 何度も発信している通り、とにかく分かりやすい説明をしたい、少なくとも自分の子供に何が起こっているのかを理解してほしい。どうして検査が必要なのか、検査の結果から何が分かり、治療がどう変わるのか、可能な限り簡単に分かって頂きたい。 小さなクリニックで出来る限界も知って欲しいけれど、その限界はクリニックによって差があり、どこの小児科も同じではないという事も分かって頂きたいと思っています。「おの小児科」は決して無理はしないけれど、出来ることは可能な限り積極的にやっていきます。 それは子供の医療のみならず、子供に関するエンタメも含めてです。それが当院の理念である「全ては子供たちのために」から派生する我々の目指すクリニック像だと私は思っています。 これからも、子供たち(てか私が)が楽しめ、喜び、時にはビックリするようなエンタメ要素満点のクリニックであると同時に、可能な限り最短で病気が治る様、最新最良の医療が提供できる様、私はじめスタッフ一同切磋琢磨して参ります。

 まだまだ1周年、されど1周年・・この1年で得た事、得られなかった事、良かった事、悪かった事などをスタッフと整理しながら、よりパワーアップした2年目、3年目でありたいと私は思っています。 これからも末永く、「おの小児科」を宜しくお願い致します。当院も今に満足することなく、小児医療の向上、小児看護の向上、受付はじめホスピタリティーの維持そして可能な限りの向上に努めて参ります。 引き続き、「おの小児科」をお気軽にご利用ください。お子さんの事なら何でもOK、悩んだらとりあえずお越しください。きっと、行って良かった、安心した、頼りになる、そして・・何故か楽しかった・・と思って頂けると確信しています。

 では、2年目以降もよろしくお願い致します。                      

おの小児科 代表
 小野 英一


伊丹 小児科 マンガ案内     

こんな症状はありませんか?

  • そのお熱、何日も続いていませんか?肺炎は大丈夫?
  • そのハナ、そのお薬、効いていますか?
  • その咳、長引いていませんか?
  • ゼーゼー、くりかえしていませんか?
  • 腹痛、繰り返していませんか?単なる胃腸炎ではないかも…
  • 吐いた後のホームケア、ご存知ですか?
  • ブツブツ、治っては悪くなるを繰り返していませんか?
  • 朝起きにくく、学校休みがちでは?神経の病気かも…
一つでも当てはまる場合は、ぜひご相談ください!

伊丹 おの小児科 列車 咽頭炎、咽頭気管支炎、中耳炎、クループ症候群、ぜんそく、頚部リンパ節炎、気管支炎、肺炎、胃腸炎、ケトン血性嘔吐症、アトピー性皮膚炎、 乳児湿疹、水ぼうそう、おたふく風邪、手足口病、アデノウイルス感染症、溶連菌感染症、RSウイルス感染症、インフルエンザ、起立性調節障害、夜尿症などなど 子供によくある病気に幅広く対応しています。当然ですが、症状の程度、検査結果によっては、大きな病院に迅速に紹介させていただきますのでご安心ください。


「すべては子供たちのために」
をモットーに子供たちにとってより良い方法で、 辛い時間を少しでも短くしてあげられる治療を目指していきます。

22台分の広い駐車場、楽しい待合室・キッズスペースなど、子供も大人も楽しめる空間つくりをしています。 面白いイベントも企画し、いい意味で病院らしくない場所にしていきます。
予防接種や健康診断の際に、病気のお子様と接触なく安心してもらえるよう、一般外来とは別に専用の時間を設けます。
また、予防接種専用ダイヤルを用意し、予約や相談をしやすいようにいたします。

新着情報

2017年10月
まみたん11月号に掲載されます!
まみたんを見かけたら、ぜひお手にお手にとってご覧ください。
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2017年10月
臨時休診のお知らせ
10月21日(土)は休診させていただきます。
午後開催予定の2周年イベント準備のためです。
ご迷惑をおかけしますが、よろしくお願いします。
2017年9月
10月のイベント情報
☆ベビーマッサージ教室☆ 10月24日(火)14:00〜15:00
☆おひるねアート体験会☆ 10月はお休みです。次回は、11月10日(金)14:30〜15:30
奮ってご参加ください。
詳しくは各種イベントのページをご覧ください。
2017年9月
まみたん10月号に掲載されます!
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2017年9月
9月のイベント情報
☆ベビーマッサージ教室☆ 9月26日(火) 14:00〜15:00
☆おひるねアート体験会☆ 9月15日(金) 14:30〜15:30
奮ってご参加ください。
詳しくは各種イベントのページをご覧ください。
2017年8月
まみたん9月号に掲載されます!
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2017年7月
イベント情報
☆ベビーマッサージ教室☆ 8月22日(火) 14:00〜15:00
  大好評につき残りわずか!
☆おひるねアート体験会☆ 次回は、9月15日(金)14:30〜15:30

奮ってご参加ください。
詳しくは各種イベントのページをご覧ください。
2017年7月
まみたん8月号に掲載されます!
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メディア掲載ページでもご覧いただけます。
http://www.onokidsclinic.jp/media.html
2017年7月
夏休みのお知らせ
8月11日〜18日
は夏休みのため休診させていただきます。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いいたします。
2017年6月
7月のイベント情報
☆手作り市☆ 7月21日(金) 14:00〜15:30
☆ベビーマッサージ教室☆ 7月25日(火) 14:00〜15:00
☆おひるねアート体験会☆  7,8月はお休みです。

奮ってご参加ください。
詳しくは各種イベントのページをご覧ください。
2017年6月
まみたん7月号に掲載されます!
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http://www.onokidsclinic.jp/media.html
2017年5月
6月のイベント情報
☆手作り市☆ 6月16日(金) 14:00〜15:30
☆ベビーマッサージ教室☆ 6月27日(火) 14:00〜15:00
☆おひるねアート体験会☆ 6月9日(金)14:30〜15:30

奮ってご参加ください。
詳しくは各種イベントのページをご覧ください。
2017年5月
まみたん6月号に掲載されます!
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2017年4月
5月のイベント情報
☆手作り市☆ 5月23日(金) 14:00〜15:30
☆ベビーマッサージ教室☆ 5月19日(火) 14:00〜15:00
☆おひるねアート体験会☆ 5月はお休みです。次回は、6月9日(金)14:30〜15:30

奮ってご参加ください。
詳しくは各種イベントのページをご覧ください。
2017年4月
まみたん5月号に掲載されます!
まみたんを見かけたら、ぜひお手にお手にとってご覧ください。
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メディア掲載ページでもご覧いただけます。
http://www.onokidsclinic.jp/media.html
2017年3月
4月のイベント情報
☆手作り市☆ 4月21日(金) 14:00〜15:30
☆ベビーマッサージ教室☆ 4月25日(火) 14:00〜15:00
☆おひるねアート体験会☆ 4月14日(金)14:30〜15:30

奮ってご参加ください。
詳しくは各種イベントのページをご覧ください。
2017年3月
雑誌取材を受けました!
3月号の『クリニックばんぶう』に掲載されます。
ご覧ください。
→→記事を見る←←
2017年2月
臨時休診のお知らせ
3月17日(金)午前 (午後は診療します) 3月18日(土)〜3月22日(水)春休み 上記の通り、休診させていただきます。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。
2017年2月
臨時休診のお知らせ
2月16日(木)の午後診療は休診させていただきます。
ご迷惑をおかけしますがよろしくお願いします。
2017年2月
インフルエンザ予防接種について
今シーズンのインフルエンザ予防接種は終了いたしました。
2017年1月
2月のイベント情報
☆手作り市☆ 2月17日(金) 14:00〜15:30
☆ベビーマッサージ教室☆ 2月28日(火) 14:00〜15:00
テーマ:夜泣きやぐずり、悩んでいませんか?マッサージでスヤスヤ眠れるようになりませんか?
☆おひるねアート体験会☆ 2月10日(金)14:30〜15:30

奮ってご参加ください。
詳しくは各種イベントのページをご覧ください。


心臓のこと

 私は前任地の三田市民病院小児科でアレルギー外来と心臓外来を担当してまいりました。中でも、近隣病院にはあまりなかった心臓外来に力を注いでまいりました。 心臓病を持った子供たちはそれほど多くないということもあり、どうしても「心臓の病気=重症」という印象が強いようで、心臓病とお話しをするとお父さまお母さま方は多かれ少なかれショックを受けられます。 そのため、丁寧にわかりやすくお話をさせていただく必要があると思い、特に気を使ってまいりました。
  • 時々「胸が痛い」「ドキドキする」とお子様がいいませんか?
  • 子供の心臓病、自分たちのせいだと思っていませんか?
  • 子供の心臓病は、すべて手術でしか解決できないと思っていませんか?
  • もし心臓病だったら、学校で運動ができない、お友達と走って遊べないと思っていませんか?
是非、クリニックにお越しください!
ご両親の不安を取り除けるよう相談に応じ、お子様が楽しく過ごせるようなご提案をさせていただきます。
伊丹 おの小児科 列車 心房中隔欠損症、心室中隔欠損症、動脈管開存症、弁膜症、川崎症、心房性期外収縮、脚ブロック、WPW症候群、心雑音、不整脈、胸が痛い、動悸がする、息苦しい、などなど 心臓病とは言われていないけれど、心臓の事が心配、心臓の事を聞きたい、相談したい…という場合でも、ぜひお気軽にクリニックにお越しください。 もちろん、子供の心臓病の専門病院との連携も密にとっております。 伊丹 おの小児科 スタッフ

伊丹 おの小児科 地図 おの小児科
072-773-6125
兵庫県伊丹市野間3丁目1-21

すこし分かりにくい場所なので、「伊丹野間郵便局」で検索もしくはカーナビで設定してください。
郵便局の南隣がおの小児科です。 詳しい道順は「アクセス」のページをご覧ください。
     
小野先生

予約システム


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臨時休診のお知らせ


10月21日(土)
は休診させていただきます。


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